就職者の声

※掲載内容は在学時に取材した2016年2月末現在の情報です。

サウンドに興味があって映像メディア学科に入学しました。しかし、授業で映像やCGなどを幅広く学び、さらに自主活動で映画制作に取り組むなかで、複数の分野やメディアを融合した作品づくりに興味を持つように。そこで、3年次のゼミ展、4年次の卒業制作では、15年間続けてきたダンスにオリジナルの曲をつけ、衣装、照明などを含めた空間パフォーマンス作品を創作。この時、未知の作品を創出する楽しさに魅了され、プロデューサーをめざそうと決めました。内定をいただいたネイキッドは、多様な技術や美術造作、演出を組み合わせたイベントや映像作品などを手掛ける企業。私はそこで、常に新しい表現を模索し、人々に驚きや感動を与える作品を発信し続けたいです。